自社に最適な業務フローの設計・運用で
事業の効率化と利益アップを目指す

「業務フロー設計サービス」

TOP-1

アウトソーシングで経営者支援

「社内に対応できる人材が不足」とお困りの経営者を外部から支援します。業務フローを整える必要な期間だけ、右腕としてサポートいたします。

TOP-2

設計は完全カスタマイズ対応

各社ごと異なる業務フローの設計は完全カスタマイズ対応です。ヒアリングで現状を洗い出し、貴社に最適な業務フローを構築します。

TOP-3

図解と数値を使って見える化

図解を活用した資料で社内の情報とノウハウを見える化・共有します。また誰もが同じ品質で客観的に業務を行えるように数値を記録します。

「仕事の仕方」を変えたい
経営者の皆様へ

経営者の「誰に相談したらいいかわからないお悩み」

シクミカでサポートさせていただいているお客様の多くが、「誰に相談したらいいかわからない悩み」を抱えていました。 それは「仕事の仕方=業務」に関する困りごとでした。

仕事の仕方は、業界や商品・サービスにより各社それぞれ、効率をあげる解決策も1つとは限りません。 悩まれていた経営者の皆様は口々に、「仕事の仕方に関する課題は、今までどこに相談していいかわかりませんでした。」と言われます。

それと同時に「何かしなくてはと思っても、何をしたらいいのかわからなくて、すごくもどかしい気持ちでした」ともお話しされていました。

ご相談の後は「そうか、こうしたらいいのか!」と対策を見出し、焦りやもどかしさから解放され、ヤル気をもって前進されていかれます。

シクミカがお役に立てる理由

シクミカが「仕事の仕方=業務」のご相談でお役に立てるのは、3つの理由からです。

理由1:様々な業界・業種での経験値
「うちのことをわかってくれる」

シクミカでは不動産やIT業界を中心に、20以上の業界や業種に携わってきました。例えば、社内で仕事をする内勤、営業のような外勤それぞれの職種の人が、「どのような気持ちで働いているか」「何が大変か」を体感しています。事業ステージにおいても、事業立ち上げから全国展開に至る過程を知り、現場で起こることへ実際に直面してきました。この豊富な経験値が、お客様の業務内容と、その時々の課題を理解できる理由になっています。

理由2:業務を踏まえたマニュアル
「仕事をする自分たちの側から一緒に考えてくれる」

業務マニュアル制作では、「業務の情報をいかに効率よくまとめてマニュアルの形にするか」という作り方が一般的です。業務の目的や手順の意味まで深く理解して制作されるケースはなかなかありません。特に業界・用語の知識が必要な不動産業界や金融業界、システム要件の理解が必要なIT業界では、業界経験をもとにしたマニュアル制作を強みとしています。これが、他社への依頼で何度も失敗したマニュアルが完成できる理由です。

理由3:図書館司書の分類スキル
「みんながわかりやすい」

組織やチームで対応する業務の整理では「誰もが、直感的にわかりやすい」ことが大切です。シクミカでは膨大な図書情報を分類する図書館司書のスキルを応用して、関係者が理解しやすい資料や業務フローを設計します。人が持つ共通の感覚で体系化された分類による情報整理が、新人からベテランまで現場の様々な人たちが運用できる仕組みになる理由です。

事業が拡大して従業員が30名に近づくと、個人で対応していた仕事をチームや組織で回すマネジメントが欠かせません。経営者は社員に対して横並びから上下の関係を意識させられ、仕事の管理方法を変え、自身の仕事内容も現場管理から事業運営へと変化していきます。起業から事業拡大した経営者にとっては初めての領域で、戸惑いがあるのは当然です。

もし事例やブログに登場する経営者と同じようなお悩みをお持ちでしたら、シクミカが業務の課題の解決をお手伝いいたします。

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